小物やアクセサリー等を開発する企業に勤めていた主人公は仕事に行き詰まりを感じていた。せっかく商品開発部に配属されたのは良いが、1度も自身のデザインが採用されたことがないのだ。そんなある日、サブカルチャーのグッズや装飾品を […]